物語のような現実を。
現実のような物語を。
ゆめうつつは、PRと脚本(シナリオ)という二つのアプローチで、
現実と創作の世界からパートナーと社会の良好な関係づくりのお手伝いをします。
ゆめうつつはなぜ、現実と創作の両軸で、コミュニケーションを作るのか。
それは、たとえばある問題で誰かが悩んでいる時。
その人が抱える問題を解決するのは、現実上での新たな取り組みなこともあれば、
悩みを忘れ没頭させてくれる物語であるかもしれない。
そうであれば、現実と物語を、はっきりと区別する必要はあるのだろうか。
もっと現実と物語の境目を曖昧にして、双方仲良くやっていけるのではないか。
そのような思いから、「ゆめうつつ(夢現)」と名付けました。
ゆめうつつは、パートナーと同じ目線に立ち、
達成したいゴールに向けたコミュニケーションづくりを行っていきます。
どうぞよろしくお願いします。
2021.04
ゆめうつつ